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2008年06月30日

1昨日は、もうびっくり!

今週は、レシピを考えたり、テストキッツチン、そしてコンピューター作業と自宅での仕事がほとんどで、
1昨日も、早めの夕食をすませて、夜は仕事を片付けて。。。。

と、6時過ぎに夕御飯を食べていた時のこと。

ものすごい煙が室内に充満し、最初は“あれ、ガスつけてたかな!”

台所に行ってみると火の気はなく、すぐさま外へ!

お隣からすごい煙が出ているように見え、“火事ですよ!火事ですよ!”と大声で叫びました。

どんどん煙が家の中に入ってきます。

ふと見ると、前の公園の男性が携帯で必死で連絡をしています。(たぶん消防所)

2~3分後にたくさんの消防車が到着。

なんと、家事は隣ではなく,1階下でした!

あまり大事にはいたりませんでしたが、原因はてんぷらの油に引火!

皆様も本当に気を付けてください。

本日は、料理がなくてスミマセン。

投稿者 oda : 20:49 | コメント (0)

2008年06月26日

豚肉によく酢を使ったり、かんきつ類を使います。。。

豚肉に酢や、かんきつ類を使うと、肉質が軟らかくなり、とてもしっとりと仕上がります。

夏にはビタミンB群をたくさん含む豚肉は、よく使ってほしい食品ですが、豚肉のソテーにピクルスソースを使ったり、ケチャップを使ったり、レモンソースで食べたり。。。。

今日は、マーマレードと醤油のたれを絡めるメニューをご紹介。10分でできちゃいます。

<オレンジ風味の豚肉のソテー>

豚肉のマーマレードソテー.jpg

<材料>4人分   豚生姜焼き    250g
              塩、こしょう   少々
             調味料A 醤油大2
                   マーマレード大2と1/2
                   湯大2
                   鶏がらスープの素 少々
             サラダ油      大1 


<作り方>  1.豚肉は半分に切り、塩こしょう少々する。
         2.フライパンにサラダ油大1を熱し、1.の豚肉を炒め、色が変わってきたら、調味料Aを回しい        れる。
         3.とろりとつやが出たら出来上がり。


                      <無断転用を禁ず> 

たっぷりの野菜を入れたスープ、またはお味噌汁といっしょに!

投稿者 oda : 19:06 | コメント (0)

2008年06月23日

少し時間ができたので母のところに。。。

少し痩せてきたのが気になり、母のところに。。。

やはり、食欲がなく、水分のあるもので流し込んで食べているとのこと。

いつも料理で気になっているのは、健康な人の料理本は数多くあるけれど、データーが少ないのは、乳幼児の離乳食、それから歯の治療中の食事(これは特にこれから高齢者が増えると、とても大事なことですが)、また流動食に至るまでの食事。

いかに美味しく、変化があり、、そして栄養的に満たす。

これらのことをいつか考えなきゃ。。。。


本当にすることがいっぱい!

と言うわけではありませんが、今日は高齢者にぴったりのレシピ!

<そうめんの冷汁>

冷汁.jpg

<材料>4人分   そうめん   4束
            ホタテ(刺身用)  6個
            きゅうり       1本
            みょうが       2本
            青じそ        5枚
            しょうが       1片
            だし汁        6カップ
            調味料    A 薄口しょうゆ 1/2カップ
                      みりん 大6
                      塩   少々
            すだち        2個


<作り方>1.そうめんは普通にゆで、冷水でもむ。
    
       2.ホタテは薄くそぎ切りにし、きゅうりは薄い輪切り、みょうが、青じそ、しょうがはせん切りに       する。

       3.だし汁に調味料Aを入れ、沸騰したら冷たく冷やす。

       4.3.に2.と1.を入れ、スダチを半分に切り浮かべる。
  
 


投稿者 oda : 19:54 | コメント (0)

2008年06月22日

土曜日は赤穂で料理教室。。。

土曜日の午後、赤穂で料理教室が!

子供たちの参加も多く、本当に一生懸命料理作りを!
このころに、料理に興味を持ってくれたら、本当におもしろいほど上達します。

なんでもかんでも、<食育>と最近、よくいわれるようになりましたが、難しい話はさておき、小学生の低学年から、やはり<料理を作らせること><作ること、食べることが楽しい!という機会を与えること>

理論整然とした話より、やはり、<料理作りに興味を持たせること>

これが一番いい方法だと思います。

そしてその中で、自分たちの身体を作ってくれる物や、元気に過ごせるために何を食べたらいいかなど、
少しずつ、伝えられたら。。。。


<食育>は紙面で見るのではなく、体験することだと、私は思うのです。

子供たちの輝いた目、一生懸命作ってる姿、そしておいしそうに食べてる姿、そして、同じテーブルでいっしょになり子供たちにいろいろ教えていた優しい大人たちのその姿こそ、今、日本が直面している
暗い事件や出来事を解決してくれそうな気がするのです。


今日はえらそうなことを書きましたが、子供たちの姿に感動し、手伝った大人の参加者の方々に感謝の気持ちを伝えたくて。。。。


梅雨で少し食欲をなくす時期ですので、今日も薬味たっぷりの一品を!

<たことイカの明太子和え>


たことイカの明太子和え.jpg


<材料>4人分  ゆでたこの足    2本
           刺身用イカ     50g
           長いも        4cm
           きゅうり       1本
           明太子       1腹
           レモン汁      大1
           青じそ  5枚、しょうがせん切り 1片分

<作り方> 1. たこはそぎ切り、いかは細切り、長いも、きゅうりは細切り、にし、ボールに入れ、皮をとった明太子、レモン汁で和える。

        2.器に盛り、青じそとしょうがのせん切りを天盛りする。


とても簡単で、食欲のないときにお薦め!
*ナガイモはせん切りにした後、酢水でさっと洗っておくといろがきれいで、さっぱりとします。

投稿者 oda : 17:42 | コメント (0)

2008年06月20日

煮物に練りゴマを使うととてもおいしくなるって知ってました?

梅雨、そして夏。。。

このころになると、食欲が落ち、体の調子が悪い。。と訴える人がいます。

やはり、そんな時こそ、毎日野菜、そして適量のタンパク質、をとってほしいと願っています。

でも忙しくて、とても料理をしている時間がないわ。。。。といわれる方におすすめなのは、2~3日冷蔵庫でもつお惣菜を、時間のあるときに作っておけば、割と楽に過ごせます。

私も若い頃は(?)本当は料理べたで料理作りが嫌いだったんです。。。。

30代の初めは本当に体調が悪く、めまいを起こしたり、持久力のないひ弱な(???)奥様(???)でした。

あまりの体力のなさに、しかたなしに食事に目が向き、料理学校に通い始めたのが現在にいたっています。


少し、脱線をしましたが、プチ常備菜をご紹介します。

牛肉と根菜の炒め煮ですが、隠し味に練りゴマを使っています。

牛肉と根菜のgomaいため煮.jpg

<材料>4人分     牛小間切れ  150g
              にんじん     1本
              れんこん     1節
              ごぼう      1本
              きぬさや     30g
              サラダ油     大さじ1
              調味料A   砂糖  大さじ2、醤油  大さじ2と1/2
                      酒  大さじ2、練りゴマ、酢   各大さじ1 

<作り方>     1.レンコンは薄切り、ごぼうはささがきにし、にんじんはせん切りにする。
            2.フライパンにサラダ油大1を熱し、牛肉と、1.の野菜を入れ3分炒め、ごぼうがしんなりしたら、調味料Aを加え、きぬさやのせん切りも加え、味をなじませる。

*練りゴマがコクを出し、また、少し入れた酢が日持ちさせてくれます。

                            <無断転用を禁ず.    
    


投稿者 oda : 17:33 | コメント (0)

2008年06月19日

帰りの電車で。。。。

元町から乗り込んだ車内で。。。

何だかこの電車疲れるな~。。。と思い、ふと我に返ると、けたたましくしゃべり続けるアナウンスの声が。。。

気になり聞いていると、静かな時間はわすかだけ。。。。“なんだか落ち着かないし、うっとおしいアナウンスに、“ky”という言葉が脳裏を横切っていました。

特に帰りの電車は仕事でくたくたになって、乗っている人も多く、行き過ぎたアナウンスは、ちょっと考えもの。。。。

周りの人も、うっとおしく感じているのか、特に女子学生らしき団体からは、”いやなじじいー”
“うるさいのよー”という声も!

そのうち“お口ミッフィーよ!”という声で大笑い!

“お口ミッフィー”の意味が解らなかったのですが、ミッフィーの口がxになっているので、静かにして!
という意味だそうです。

ほんとに、すごい言葉がうまれるものです。
kyにしてもお口ミッフィーにしても、昔の人が表現すると、とてもキツク受け取られる言葉をやんわりと的確に表現しています。

若い人に、ちょっとした生き方を学びました。


ところで、梅雨があけると、暑い夏が待ち受けています。

食欲増進のために、薬味を使ったり、カレー粉を使ったり、いろんな香辛料を加えていきますが、
今日はカレー粉を使ったクリームソースの1品を!


鶏肉のカレークリームソース煮青ジソバターライス添え.jpg

<材料>4人分
      鶏モモ肉    2枚
       塩、こしょう、小麦粉   少々
      玉ねぎ     1/2個
      カレークリームソース   生クリーム   1箱
                     カレー粉    大1
                     塩、こしょう   少々

      青じそライス  青じそ  10枚
               昆布茶  小さじ2
               ご飯    茶碗軽く4杯フン

<作り方> 1. 鶏肉は半分に切り、塩こしょう少々し、小麦粉をつけてサラダ油大さじ1でカリッと焼く。

        2. 鶏肉を取り出し、軽く油をふき取り、玉ねぎのみじん切りを炒め、しんなりしたら、カレー粉を加え、生クリームも加え、塩、こしょうで味を調えソースを作る。

        3. 青じそライスを作る。炊き立てのご飯に、青じそのみじん切りとこぶ茶を加える。

        4. 器に青じそライスを盛り、1.の鶏肉を盛り、2.のソースをかける。 

投稿者 oda : 07:02 | コメント (0)

2008年06月14日

秋、冬のサバも美味しいのですが、初夏のサバも調理法で。。。

店頭には鯵、イワシ、サバといった青味の魚が割と安く並んでいます。

本当に調味料は値上がりで。。。。

スーパーに買い物に行くと毎日のように調味料の値が変わり、本当にどうしよう。。。。と。

そこで、団塊世代の主婦は生活力があるというか、どんなことをしてでも、健康的に食卓を作るパワーがみなぎっています。

調味料が高くなれば、削れるのは生鮮食品!

さっそく、色々な葉物野菜の種をまき、ベランダで栽培。
雨もありがたく、あんなに嫌だった梅雨も、あ、レタスが大きくなるわ、水菜がどんどん大きくなるわ。。。
と、喜びに!

三つ葉、ホウレンソウ、ネギなど根のついているものが店頭にならんでいれば、すぐさま買い、根の少し上で切り取り、土の中へ。。。。

どんなに野菜が高くなっても、飢え死にはしないわね。。。。。。。

ところで、安く手に入るサバを使い、今日は夏にむけての<鯖の南蛮煮>をご紹介!

鯖の南蛮煮.jpg

<材料>    サバ    4切れ
          調味料 A 酒   1/2カップ+水1/2カップ
                 砂糖  大1
                 みそ  大2
                 みりん 大1
                 醤油  小1
                 にんにく  1片、しょうが  1片
          しし唐辛子   1パック

          白髪ねぎ    少々


<作り方>1.調味料Aを煮立て、サバを重ならないように入れ、はじめ強火、沸騰したら中火にし、ことこ        とと落としぶたをして煮る。

       2.煮汁が少なくなり、身がぷりっとしてきたら出き上がり!

        3.しし唐辛子をさっと焼いて添え、白髪ねぎを天盛りする。

なんだかほっとする一品でした!


                   

投稿者 oda : 11:07 | コメント (0)

2008年06月12日

梅雨の季節はなるだけ火を通して。。。。

昔のようにじめじめとした梅雨は少なくなりましたが、先人の知恵というか、やはりこの時期は食中毒には、特別の配慮を。。。。

私自身、昔から気をつけているのは、比較的涼しくて、湿気の多い時期は要注意!
細菌がとても居心地がよく、増殖するということ。

若いころは、夏の暑い頃に細菌が増えると思っていました。

ところが、人間の身体に心地よい温度のほうが細菌が増えやすいのだということを聞き、特にこの時期はなるだけ火を通したものを食卓にのせています。

まな板、調理器具、まめに洗浄することもおすすめです。

メタボ対策ではありませんが、今日はキャベツ、玉ねぎがたっぷり入ったミンチカツをご紹介!

キャベツたっぷりミンチカツ.jpg


<材料>4人分
    合びきミンチ    250g
    キャベツ       4枚
    玉ねぎ        1個
    ウスターソース   大1
    バター        大1
    塩、こしょう     少々
    小麦粉、溶き卵、パン粉、揚げ油


<作り方>
1.ミンチをボールに入れ、よく練り、キャベツ、玉ねぎのみじん切り、ウスターソース、バターを入れ、塩こし ょう少々し、混ぜる。

2.小判型にまとめ、小麦粉、卵、パン粉の順に付けて揚げる。


* ウスターソースとバターを加えると味が深くなり、とてもおいしいミンチカツになります。!

投稿者 oda : 08:21 | コメント (0)

2008年06月10日

ゆずでもいいし、かぼすでも、又すだちでも。。。。

柑橘類の果汁を酢の代わりによく使います。

ドレッシングもそうですが、肉、魚などを醤油、みりん,酒などといっしょに果汁を入れ、漬け込んでから焼くと、とてもまろやかで、身も柔らかくなります。

柚子も季節がら、店頭にでているのはだんだん小さくなり、すだちなどにかわってきています。

甘夏やデコポンで試してみましたが、なかなかいけます。

そこで、今日はさわらを柑橘果汁に漬け込んで、付け合わせの野菜にもかけて食べられる美味しい料理をご紹介!

さわらの幽庵焼き.jpg

<さわらの甘夏焼き>
<材料>さわら     4切れ
     A 酒, 醤油、みりん 甘夏しぼり汁 各1/2カップ
      みょうが   2本
      きゅうり   1本
      にんじん   30g
      白ネギ   1/2本
      わかめ    20g

<作り方>1.Aの調味料を合せ、半分量にサワラをつける。(30分) 
       2.みょうが、きゅうり、にんじん、白ネギはせん切りにし、白ネギはさっと水にさらし、水気を取る。わかめは、熱湯をさっとくぐらせ、ざく切りにする。
       3.1.のサワラを両面焼き、2.を付け合わせ、のこりのAをかける。
 

投稿者 oda : 09:57 | コメント (0)

2008年06月09日

ちょっと一息。。。。

やっと普通の生活に戻り、久しぶりの休日!

料理自慢の奥様と美声でシャンソンを歌われるご主人が経営されるカフェレストランでコンサートが!

夕方より、車を運転し三木市へ!

おしゃれで、すてきな店でした!

素材を大切にし、おいしさを引き出された料理は、感動ものでした!

そしてコンサートは尊敬する師匠の山田先生!

心を打つ歌声は、感激で涙を流すお客様も!

料理に感動し、コンサートでは心にしみる歌を聴き、最高の時間でした!

殺伐とした事件の多い昨今、心にしみるこのような時間があれば、環境があれば、。。。。

自分を追い詰める前に、自分の持ってる感性を発揮できる場所があれば、そして、感動できるなにかがあれば。。。。こういった事件は避けられたのでは。。。。。と。


長い間お休みをしてしまったので、今日は美味しくなったかぼちゃを使い簡単なサラダを!

かぼちゃのベーコンサラダ.jpg

<材料>2人分  かぼちゃ  1 /8  個
            ベーコン   3枚
            にんにく   1片
            玉ねぎ   1/4個
            白ワイン  1/4カップ
            ベビーリーフ 1パック
            ミニトマト   6個
            オリーブオイル 
            塩、こしょう

<作り方> 1.かぼちゃは櫛型に薄く切る。ベーコンは1cmに切る。にんにく、玉ねぎはみじん切りにする。
        2.フライパンにオリーブオイル大1とにんにく、べーこん、玉ねぎを入れ炒め、カボチャも加え         ソテーし、白ワインをかけ、ふたをして蒸し煮する。

        3.ベビーリーフ、ミニトマトも加え、塩こしょうで味を調える。 

簡単ですので是非作ってください。


投稿者 oda : 21:35 | コメント (0)

2008年06月04日

待ちかねた母が。。。

本当に長く行ってやれなかった母のところに。。。。

仕事もひと段落ついたので、手料理を持って、母のところに。。。。

やっぱり、首を長くして待っていたようで、胸の中にためていたものを一気にはきだすように、しゃべってくれました。

゛忙しいから、私のこと、あんまり気にせんでいいよ。。。。”と言いながら、食欲がなくなり、ちょっとやせたかな。。。と思える母に、ゴメンネ。

仕事をしていて、一番後ろ髪をひかれるのは、このとき。

毎日、食欲が出るようなものを作ってやれたら。。。。笑いながらいっしょに食事ができたら。。。。と。

゛いっしょにご飯食べて行って。。。”

せめてこの日だけはと、子供の近況などを話しながら食事を。

帰りの車の中、すまないという気持ちで涙があふれていました。

湿っぽい話でごめんなさい。

今日は、これから暑くなり、食欲の落ちる時期に時々作って冷蔵庫に入れておくと便利な”ラーパーツアイ”をご紹介!


<ラーパーツアイ>

ラーパーツアイ.jpg

<材料>    白菜  1/4個
          きゅり 1本
          にんじん 30g
          しょうが   1片
          ごま油  大1
          調味料A 酢・砂糖   各大さじ3
                塩       小さじ1
                種をとった赤唐辛子  1本

<作り方>  1.白菜は軸と葉にわけ、軸は4cmくらいのそぎ切り、葉はざく切りにする。

         2.きゅうり、にんじん、しょうがは細切りにする。

         3.フライパンにごま油を熱し、白菜の軸を炒め、2.と葉も加え、さっと炒め、調味料Aを回し          いれる。

         4.。軸がしんなりしたら火を止め、器に入れ、冷蔵庫で冷やす。


3日位はもちますので、お漬物の代わりに、また箸休めに作ってみてください。   

投稿者 oda : 08:03 | コメント (0)

2008年06月02日

やっとお料理がご紹介できます!

今日は朝からパソコン整理!

たまったデーターを整理したりクライアント様に収めるデーターをCDに入れたり、。。。。。

でもいすに座ってできるのがなによりうれしい!

何よりも、長い間できなかった料理のブログが再開できること!

というわけではありませんが、今とてもおいしい旬の野菜を使ったゴマ豆腐椀を!


ごま豆腐と旬野菜の炊き合わせ.jpg


<材料>4人分          
 A  金ごま練りゴマ       10gx5袋
   くず粉             50g
   水               350cc
   砂糖・塩            少々

海老                 8尾
グリーンアスパラ         4本
たけのこ               8切れ
生シイタケ              4枚
わかめ                20g
だし汁                4カップ
調味料 A  薄口しょうゆ大2、みりん 大1 塩少々
しょうが汁              小1
木の芽


<作り方> 1.ゴマ豆腐の材料を鍋に入れ、よく混ぜ、くず粉がとけたら火にかけ、木杓子でねる。
          とろみがつき始めたら、火からはずしながらよく混ぜる。
          ほどよいかたさになったら、ラップに4つに分け包み、輪ゴムで止める。
        
        2.鍋にだし汁と調味料Aを入れ、海老、グリーンアスlパラ、たけのこ、生シイタケ、わかめ          をさっと煮、取り出す。

        3.器に、1.のごま豆腐、2.の煮物を入れ、煮汁に しょうが汁を入れ、上からかけ、木の芽         を天盛りする。


 とてもおいしく、季節を感じますのでつくって見てください。     <無断転用を禁ず>

投稿者 oda : 14:24 | コメント (0)