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2008年06月19日

帰りの電車で。。。。

元町から乗り込んだ車内で。。。

何だかこの電車疲れるな~。。。と思い、ふと我に返ると、けたたましくしゃべり続けるアナウンスの声が。。。

気になり聞いていると、静かな時間はわすかだけ。。。。“なんだか落ち着かないし、うっとおしいアナウンスに、“ky”という言葉が脳裏を横切っていました。

特に帰りの電車は仕事でくたくたになって、乗っている人も多く、行き過ぎたアナウンスは、ちょっと考えもの。。。。

周りの人も、うっとおしく感じているのか、特に女子学生らしき団体からは、”いやなじじいー”
“うるさいのよー”という声も!

そのうち“お口ミッフィーよ!”という声で大笑い!

“お口ミッフィー”の意味が解らなかったのですが、ミッフィーの口がxになっているので、静かにして!
という意味だそうです。

ほんとに、すごい言葉がうまれるものです。
kyにしてもお口ミッフィーにしても、昔の人が表現すると、とてもキツク受け取られる言葉をやんわりと的確に表現しています。

若い人に、ちょっとした生き方を学びました。


ところで、梅雨があけると、暑い夏が待ち受けています。

食欲増進のために、薬味を使ったり、カレー粉を使ったり、いろんな香辛料を加えていきますが、
今日はカレー粉を使ったクリームソースの1品を!


鶏肉のカレークリームソース煮青ジソバターライス添え.jpg

<材料>4人分
      鶏モモ肉    2枚
       塩、こしょう、小麦粉   少々
      玉ねぎ     1/2個
      カレークリームソース   生クリーム   1箱
                     カレー粉    大1
                     塩、こしょう   少々

      青じそライス  青じそ  10枚
               昆布茶  小さじ2
               ご飯    茶碗軽く4杯フン

<作り方> 1. 鶏肉は半分に切り、塩こしょう少々し、小麦粉をつけてサラダ油大さじ1でカリッと焼く。

        2. 鶏肉を取り出し、軽く油をふき取り、玉ねぎのみじん切りを炒め、しんなりしたら、カレー粉を加え、生クリームも加え、塩、こしょうで味を調えソースを作る。

        3. 青じそライスを作る。炊き立てのご飯に、青じそのみじん切りとこぶ茶を加える。

        4. 器に青じそライスを盛り、1.の鶏肉を盛り、2.のソースをかける。 

投稿者 oda : 2008年06月19日 07:02

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