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2008年12月17日
急ぐ仕事が重なって。。。。
長い間、お料理日記をお休みしてすみません。
急ぐ仕事が山積みしていたのと、少しだけ主人の病気が回復し、安心したのか疲れがでていました。
色んな事がありました。
特に今週はとてもとても魂に響く、貴重な人たちに出会えました。
一人はかって、スタジオでお料理教室をやっていた時の生徒さんです。
<先生、少しだけおじゃましてもいいですか?>と。
そしてたくさん心のこもったプレゼントを持って、明るい笑顔で。。。。。
<先生のブログは、時々見ています。心が弱ったとき、先生も頑張ってるんだ。。。と元気をもらっています>と、うれしい言葉を。
メニュー制作の仕事が忙しくなり、お料理教室ができなくなり、本当に申し訳ない。。。と思っているのに。。。。
<先生、時々、スタジオに寄らせてもらっていいですか?>
<いつでも、待ってますよ!>
そして、翌々日にお会いした方々は、本当に<尊敬>に近い<生き方><考え方>を教えられました。
幸い、娘も同席していたので、貴重な教えをいただいたと深く感謝しています。
ふかく深く感動し、心に残る1週間でした。
2008年12月09日
長い間お料理日記お休みしてごめんなさい。
たくさんお仕事を頂き、、本当にありがたいと感謝しています。
まだご挨拶にもお伺いせづ、失礼ばかりいたして、本当に申し訳なく思っています。
ホームページを通じ、名古屋、東京の方からもお仕事のご依頼があり、メールでやり取りをしながら、たくさんの仕事をさせていただいています。
窓口の方は女性ばかり。
メールの文面から、とても賢明で、思いやりのある、仕事が大好き!というのが伝わり、一度はお会いしたい。。。。そして、私の仕事を信頼してくださった事を感謝し、胸の中にたまっている、感謝の気持ちをお伝えしたい。。。。。と。
女性同士の信頼感というか、なにか口に出して言えない温かさをかんじながら、仕事をさせていただくのは本当にありがたい。。。。と思います。
今、お仕事をいただいている、近隣のメーカーさんからも、温かい思いやりの気持ちが伝わり、本当にこの仕事をしてよかった!と感謝しています。
料理は日々、精進し、新しいジャンルを学び、レシピ作りに取り入れなければいけません。
まだまだ、頑張らなくては。。。。と思う、今日この頃です。
ところで、長い間お休みしていたお料理日記ですが、今日は豚肉とトマトを使ったとてもおいしいシチューをご紹介!
<豚肉のトマトシチュー>

<材料>4人分 豚テキカツ用肉 3枚
塩、こしょう 少々
じゃがいも 3個
玉ねぎ 1個
にんじん 1本
トマト 2個
にんにくみじん切り 1片分
三度豆 30g
バター大さじ2、小麦粉大さじ3、 スープ(湯2カップ+チキンコンソメ1個)
生クリーム 100cc
塩こしょう 少々
<作り方>1.豚肉は一口大に切り、塩こしょう少々する。
2.玉ねぎは櫛切り、じゃがしも、にんじんは乱切りにする。
3.鍋にバター大2を溶かし、にんにくのみじん切りと玉ねぎを入れよくいため、豚肉を加え炒める。
4.小麦粉をふりいれ、さらに炒め、スープを少しづつ加える。
5.にんじんと湯むきし、ざく切りにしたトマトを加え、柔らかくなるまで、ことこと煮る。(約15分)
6.途中、鍋の底にくっつかないよう、底から混ぜる。
7.生クリームと細切りの三度豆を加え、塩こしょうで味を調える。
*家庭で何度も作ってほしいので、簡単なレシピにしました。 <無断転用を禁づ>
2008年12月01日
朝、早くに携帯が。。。。
<もしもし。。。>と出ると、<ジェシー?>
とっさに聞き取りにくく、<もしもし。。もしもし。。。>と繰り返していると、
<ジャパニーズ?>と。
<Yes. You mistake telephone-number>
電話を切ってから<Your number will be another one> といったほうがよかったかなあ。。。。と。 実は、料理道を歩いていますが、実は、英文科卒。 中学からのミッションスクールで、外人の先生が多く、学内では英語が飛びかっていました。 不思議だなあと思うのですが、人の名前は本当にでてこないのですが、英単語だけは忘れない。 ところで、長い間お料理日記お休みしてしまい、申し訳ございません。 今、とても仕事が忙しく、朝から晩までパソコンで原稿作り。 1歩も外に出られない日が続いています。 楽しみは、5時過ぎのお酒。 なんて、<おっさん>をしてるのでしょう。 素敵なドレスを着て、出かけたい。。。。。。とまるでシンデレラの話にでてくるような夢を描いて、<酒>をのんでいます。 少し、パソコンの写真取り込みの具合が悪いので、調整してまた始めます。
久しぶりの英語に、もうちょっと話したかったな。。。。
そんなにガリ勉したのではなく、テストの前もあまり勉強した記憶がありませんが
英語だけはすっと入ってくるのです。
料理の先生に英文科卒の方は多く、やはりどこか共通点があるのかもしれません。
ごめんなさい。