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2011年01月31日
寒い日に豆乳鍋を!
本当に寒いですね。
3日前に実家の母が【さびしい,寂しい。。。。。】という電話をもらい、義父の法事の後、車で迎えに行きました。
この時期、外に出なくなった老人は【会話がなくなり、うつ状態に良くなる】と、お医者様から聞いていたので、<これは大変!>と。
むちゃくちゃ忙しい時期だったけれど、<なんとかなるさ。。。><ケ・セ・ラ・セラ>と。
会うと、やはり<うつ>直前。
母の大好きな食事をいっぱい作り、いっぱい昔の話をし、寒いけれど車椅子で外にお散歩。
母が寝静まってから、仕事を片付け、【私って体力あるなあ。。。】【若いなあ。。。。】と自我自賛しながら頑張った3日間でした。
やっと、元気になった母を送り、パソコンに!
<食べ物>が又、人を元気にする、と痛感しました。
ところで、こんな寒い日には<豆乳鍋>を。
我が家では豆乳<成分無調整>の豆乳を使い鍋の表面に出来る【湯葉】も一緒にポン酢で食べます。

材料は魚、海老、貝、豆腐、白菜、水菜、にんじん、えのきなどなんでもいいのですが、豆乳(成分無調整)をいれ、煮、ポン酢をつけて食べます。
なぜだか、豆腐を入れると湯葉がたくさん出来る様な気がするのですが。。。。。
2011年01月29日
昨日は義父の法事に。。。
50代の後半から、キッチンスタジオを立ち上げ、がむしゃらに仕事をこなし、さまざまな人と出会い、友人もたくさんでき、私としては、人生で一番やりがいのある<この時間>でしたが、ひとつだけ、心のどこかで<申し訳ない。。>と思っていることがありました。
<親の介護>
主人の母も、私の母もなんとなく元気で過ごしているのですが、一緒に暮らしている人たちのさまざまな気苦労や、兄弟の連携で<親を看る>ということに対して、本当に申し訳ない。。。と思っていました。
<法事>で皆が集まるときには、自分のこの気持ちを伝えたい。。。。と思っていました。
昨日、とびっきりの笑顔で迎えてくれた<弟夫婦>そして<妹夫婦>!
なんて、心の広い人たちだろう。。。。と。
話ははづみ、法事が終わり、暗くなろうとしても、皆、名残惜しく、場を離れるのがさびしく、日ごろの様子や子供たちの話で花が咲き、なんとも<心温まる法事>でした。
本当に有難う。。。。
帰る間際、寒い中、弟は裏の畑で丹精こめて作った野菜を、又、95歳になる母は主人と私のために編んでくれたベストをお土産に。。。。。
何よりの宝で、何よりうれしい1日でした。
2011年01月28日
昨日は穀物協会主催の西日本地区での米粉料理を!
昨日、西日本の粉を扱っておられるメーカー様の研修として、<米粉料理>をさせていただきました。
<米粉>に魅せられ、ほれこんで<米粉>の特製を知り、日本の食糧の発展(?)のためにと、数年<米粉料理>に取り組んできました。
やっと日の目を見るようになった<米粉>ですが、まだまだあの魅力を知る人は少なく、なんとか、あんなにいい食材を一人でも多くの方に知って欲しいとねがっておりました。
<粉のプロ中のプロ>の集まられる研修会ですので、私としても<やりがい>もあり、又、<米粉>の
<よさ>や<米粉の特製を生かした料理>を広める願っても無いチャンスだったので、とてもうれしく、
神様に思わず感謝!
①揚げ物に最適で、かりっと上がるし、時間がたってもへたらない。
②薄く仕上げることが出来るので、カロリー控えめ、又、揚げ油がたくさんの量を揚げてもへたら無い。
③クリームシチューなど、ホワイトソース系がとても簡単に出来る。・
④<ごま豆腐>などくず粉の変わりに使える。
⑤カスタードクリームなどはとても滑らかで美味しいものが出来る。
⑥鶏肉などを揚げたり、焼いたりするとき、米粉をつけて焼くと、うま味を閉じ込めとてもジューシーな仕上がりになる。
などなど。
是非、米粉のよさをわかって欲しい。。。。。。
それでは、当日のメニューの<クリーム煮>に米粉をつけてあげたゴボウトッピングの写真を見てくださいね!

もうひとつ<カスタード入りのクレープの写真も!

クレープの生地に豆乳を使いました。
2011年01月25日
時には楽しい食卓を!
今日はなんだか軽く済ませたいナー。。。
っていう日があり、とっても簡単であっという間に準備できる一品をご紹介!
<中華風オープンサンド>

<材料4人分> サンドイッチ用食パン 8枚
鶏むね肉 1枚 A(酒大さじ3、塩少々)
きゅうり、セロリ、にんじん、せん切り 適宜
レタス
タレ ①甜麺醤
②マヨネーズ+おろしにんにく少々+らっきょみじん切り少々
<作り方>① 鶏肉はAを振り蒸し煮し、冷めてから削ぎ切りにする。
② サンド用食パンは半分に切り、レタスをのせ、①とせん切り野菜をのせ、2種のタレを好みでつけて食べる。
とても簡単で美味しいですよ!
2011年01月24日
おろしすき焼きのほうが今風かな?
先日、仕事でお世話になっています、<伊藤ハム>の展示会に行ってきました。
毎年、この時期に新製品のご紹介があるのですが、いかに<自社製品>のクオリテイを上げるために努力されているかを、感じます。
一度、長く<アルトバイエルン>を食べてられない方は、食べてみてください。
本当に美味しく!なってるんです!
<ヴェルガブルスト>などは究極の美味しいソーセージだし、日々変わっていく消費者の嗜好に合わせた製品がズラリ!
料理人としましても、日々、研究し、切磋琢磨し、今風のニーズに合った料理を提供しなければとおもったのです。
というわけではありませんが、<すき焼き>を今風にアレンジしたものをご紹介します。
味付けは普通の<すき焼き>より薄めで、砂糖を控えます。
煮上がったところに大根おろしをたっぷり入れて食べてみてください。とても美味しいですよ!
<おろしすき焼き>

2011年01月19日
男の子はやんちゃなほうがいい。。。。
女の子がしっかりしてきたのか、男の子がひよわになったのか、最近見かける若い人はとてもファッショナブルで繊細な反面、何かを生み出したり、チャレンジしたりというのがちょっと弱いような気がするのは私だけでしょうか。。。。。
昨日、イベントにでかけました。
地元のいろんな企業様が集まり、こだわりの商品を作り続けておられる方が多く、商品に対する愛着を感じられるイベントですた。
私の昨日のクライアント様は今、とても働き盛り!
野菜を中心に<こだわりの品>を研究し、改良しよりいいものをと目指している方です。
いつもその姿勢には頭が下がります。
どんな不況が来ても、きっと事業に成功するのでは。。。と思える人物なのです。
でも、彼も若いときは<やんちゃ>!
<やんんちゃ>をしながら色んなことを学び、自分で道を切り開いてきたのです。
頑張って!
太目のおかあちゃんは応援してるよ!
昨日のイベントでお客様にお出しした一品です!本日は写真のみです。

<ホタテ豆腐のごぼうシート巻き>
2011年01月18日
思わず泣いちゃったこと。。。。
日曜日、急ぐ仕事が入り、朝から夕方まで大急ぎでレシピを作り、主人のご飯を作り、夕方暗くなってから撮影のため、スタジオにむかいました。
<今日は徹夜かも。。。。>と思いながら、エレベーターで待ってると、外出していた主人とばったり。
今から撮影に行くことを伝え、ドアが閉まろうとしていたとき、あわてて、主人が<無理するなよー>と。
エレベーターのドアが閉まり、降りている間涙がワーッとあふれていました。
仕事は楽しいのに、徹夜の仕事なんてなんともないのに。。。。とは思っていても、優しい言葉には
思わず。。。。。。。
2011年01月16日
忙しいときのお助けメニュー
昨日は本当にすばらしい新年会でした。
何かに一生懸命になってる人たちの姿は真摯で、輝いていました。
<シャンソン>は独特の世界ですが、仕事以外に何か自分に問いかける、一生懸命になれる趣味を持つことは、より、楽しく、充実した生き方につながるのでは。。。。と。
ところでとても寒くなり、台所にたつことがおっくうになったときに漬け込んで、後はオーブン任せの簡単メニューをご紹介します。
<スパイシーチキン>
<材料>4人分 鶏骨付き肉 2本から3本
塩小さじ1、こしょう少々
A おろしにんにく、おろししょうが 各大さじ1
チリパウダー少々、ヨーグルト1/2カップ、レモン汁大さじ1
カレー粉大さじ1と1/2
ブロッツコリー適宜 、ドレッシング
<作り方>1.鶏肉に塩をすり込み、こしょうを振り食べやすい大きさに切る。
2.Aと1.をビニール袋にいれもみこむ。
3.170度のオーブンで30分焼く。
4.茹でてドレッシングで和えたブロッコリーと一緒に盛る。
2011年01月14日
今日はバタバタしますので、お料理日記はお休みに。。
今日は朝から夜まで忙しく、バタバタしますので、お料理日記はお休みに。
5時半に置き、主人のピクニック(?)のお弁当を作り、つかの間の休憩。
せっかく書き始めたブログですが、今日はバタバタと夜までしますので、本日はお料理日記はお休みさせてください。
明日はシャンソン仲間に会える新年会です。
山田直毅シャンソン教室の一部の生徒の新年会ですが、なんと50人!!
皆1曲づつ歌いますので、なんと50曲のシャンソンがきけるのです。
【飲み会>の新年会ではなく、みなどきどきの【新年会】なのです。
2011年01月13日
今、はまってるもの。。。。。
美味しい料理が見つかると、色々アレンジして自分なりの味を作っていくのも私の楽しみのひとつです。
今、はまっているのは<ケーク・サレ>
初めてこの名前を聞いたときは【ケー・クサレ】と聞き間違いし、クサヤのイメージで、とても印象が悪かったんです。
でも、フランス語でサレ(塩)のケーキとわかり、ほっと一安心。
色んなものをいれて楽しんでいます。
玉ねぎ、ハム、チーズ、トマト、コーンなど相性のいいものをいれ、焼いています。
ワインにとてもよくあうおつまみになるし、小腹のすいたときには、甘くなく栄養もしっかり取れるので子供たちのおやつに又、昼食にとても小じゃれています。
だんだん複雑な味にしたくて、野菜、ハムなどを一度ドレッシングでマリネして加えたのもいいな。。。。と考えています。
それではお待たせしました。<ケーク・サレ>後紹介します。

【材料>6人分 卵 3個
牛乳、砂糖 各大さじ1
オリーブ油 大さじ3
A 薄力粉100g+ベーキングパウダー小さじ1と1/2
ロースハム 5枚
玉ねぎ 1/4個
トマト(湯むき)
プロセスチーズ 40g
鞘いんげん 3本
パセリみじん切り 大さじ1
塩ふたつまみ
こしょう
<作り方>1.ボールに卵、牛乳、砂糖を入れ、混ぜ、オリーブ油を加え、混ぜる。
2.Aを振りいれ、さっくり混ぜる。
3.ロースハム、玉ねぎ、チーズ、トマトを1cm角に切り、鞘いんげんは小口切りにし、2.に加え、塩、こしょうとパセリを加え、パウンド型に入れ180℃のオーブンで10分焼く。
4.真ん中に切り込みをいれ、再び170度のオーブンで20分焼く。
*アレンジで、金ごまを入れたりナッツを入れたり、時には干しいちじくを刻んで入れたり、。。。。
楽しんでくださいね。
2011年01月12日
料理も化学の力を利用して。。。
料理をしていて、食品の組み合わせでとても美味しく仕上がるときがあり、長い間、何かが働いているんだ。。。と思いながら、はっきりとした理由がわからないでいました。
たとえば、合わせ酢で和え物をするとき、食材に塩をふり、水分を出してから和えると合わせ酢が浸透圧の関係で、合わせ調味料が食材の中に入り美味しくなるのだと長い間思っていました。
ところが、そのほかに、塩がとても重要な役割をして、食材に含まれているたんぱく質を美味しさの素となるアミノ酸に変える働きも作用し、より美味しくなるということを知りました。
私の周りには、そういった専門の知識をおしげもなく色々教えてくださる方がいて、とてもありがたく感謝しています。
又、肉類などを柔らかくするため、果物や野菜、そして酢などを上手に利用すれば、少々安価な肉でも美味しくいただけること。
などなど、数々の料理の知恵がたくさんあります。
私に出来ることは、自分のキッチンでの経験と周りの親切な知識人から教えていただいた役に立つ情報を発信していくこともとても大事なことと思います。
今日はとても硬い話になりましたが、どこかで誰かが<なるほど!>と思ってくだされば。。。。。
というわけで、今日は牛肉に野菜とワインビネガーを入れ、マリネして焼いたとても美味しいそして柔らかい一品をご紹介します。
<牛肉のマリネロースト>

<材料>4人分 牛カルビ焼肉用 300g
塩、こしょう 少々
おろしにんにく 1片分
A 玉ねぎ 1/4個
セロリ 4cm
にんじん 少々
オリーブ油、白ワインビネガー各大さじ1
クレソン、レモンなど
<作り方> 1.牛肉に塩コショウ少々とおろしにんにくを絡める。
2.玉ねぎ、せろり、にんじんは細切りし、オリーブ油mしろワインビネガーとともに冷蔵容器に入れ、1.の肉を入れ、2時間くらいマリネする。
3.フライパンにサラダ油大さじ1を熱し、2.を漬け汁ごと焼く。
4.器に入れ、クレソンとレモンを添える。
2011年01月11日
パリからメールが!
パリでパテイシェをしている佳那ちゃんから久しぶりにメールが届きました。
20代の美人で聡明な女性ですが、昨年フランスにシャンソン交流で行ったときに、パリの素敵なお店や街を案内してくれました。
自分の本当にやりたいことを貫いている彼女はとても新鮮で又、魅力的でした。
【若い人は外国に一度出てみて、日本のよさを再確認することも大事。グローバルな視野で物事をみてほしい>と、ノーベル賞を受賞された方がたしか言われていましたが、まさにその通りだと思います。
自分の経験から、何かを判断するときにやはり、自分の体験したこと、見たこと、読んだことなどから判断しますが、その視野は広ければ広いほど深く、しっかりした答えが出るような気がします。
佳那ちゃん頑張ってね!
日本に帰ってきたときはひとまわりもふたまわりもすばらしい女性になってることと思います。
ところで、フランスで知ったことですが、【クロック・ムッシュー】と【クロック・マダム】があるのを皆さんはご存知でしたか?
パンにハムとチーズをはさんでクロック・ムッシュー、ベーコンと目玉焼きを使えばクロックマダムだそうです。
サンジェルマンで食べた1品をご紹介します。
<クロックムッシューとクロックマダム>

2011年01月10日
意外に知られてませんが。。。。
よく、友達と話していると<時々頭が痛くなる。。。><はきそう。。。><肩がこる。。。><めまいがする。。>など、色んな軽い症状で悩んでいます。
皆がみんなそうではありませんが、意外なことが原因のときがあります。
私の場合は、お正月の後とか、仕事がハードで疲れたときに時々感じます。
原因は【胃腸】のときが多いのです。【胃腸薬】を飲めばスーッと良くなることがほとんどです。
もちろん、食べ物も軽い食事に1~2日しますが。。。。(七草粥はまさに人間の知恵でしょうね)
というわけではありませんが、なかなかお医者さんに行かないのが家族の悩みのようです。
(たぶん、もし病気になっても食生活のコントロールで、薬といえば胃腸薬くらいのもので、ほとんどよくなるので。。。。)
というわけではありませんが、お正月の後、便秘で困ってられる方のためのレシピをご紹介します。
確実に、便通がよくなり、肩こりが治ってくるはず。。。。
<さつまいもとプルーンのレモン煮>

<材料>4人分
さつまいも 細め2本
砂糖 カップ1/2
プルーン 8個
レモン 1個
<作り方>
1. サツマイモは2cmの輪切りにする。
2.レモンは薄切りにする。
3.鍋にサツマイモを並べ、砂糖を入れ、プルーンを散らし、レモンの輪切りをのせ、ひたひたの水を加え中火で煮る。
4.サツマイモが柔らかくなれば出来上がり!
<アーッ すっきりした!!!>と思ってくれる方がいるはず。。。。
2011年01月09日
あけましておめでとうございます
明けましておめでとうございます。
新年早々、長い間ブログをお休みしていたこと深く反省をし、本当に申し訳ありませんでした。
あちこちから、<ブログとまってるね。楽しみにしてたのに。。。>というお声がたくさんありました。
本当に申し訳なく、又、<忙しいから。。。>とずるくさぼってた自分に反省。
相変わらずにぎやかなお正月でした。
おせちも様変わりで、色々と変化をつけてみました。
煮物は、味をつけ煮てからてんぷらに!意外に好評でした。
栗きんとんはスイートポテトに。。。。。という風に皆が喜んで食べるメニューに変えました。
そして3が日のために、コロッケ、しゅうまい、トマトソースなどすぐに変化をつけて食べられるものをたくさん作り、冷凍庫に。。。。。
大家族になりあわてないように年末に準備を。
孫たちは1年に1回か2回しかあえないのに、まるで兄弟のように身体をくっつけあい、話し込んだり、笑いあったり。。。楽しそうに過ごしていました。
そんな様子を見ながら、いつまでも元気で皆が集まれる場所を作ってやらねば。。。と思いました。
<大きくなったらもう来ない?>と聞いても、<おばあちゃんのところは別!>という返事が。
<あれ、おじいちゃんのところじゃない。。。>と思いながらなんだかうれしく、かわいくて
幸せなお正月でした。
<食べ物が皆を幸せにしてる>と改めて感じました。
ところで、1月早々に、米粉の料理教室があり、そのレシピ写真を昨日撮ってきたので一品紹介させていただきます。
こめ粉は①揚げ物に使うとからっと揚がり、油の吸収が小麦粉より少ないのでヘルシーだし、それに油が汚れない。
これは主婦にとって本当に助かるのです。
エルニーニョ現象で世界の小麦粉や砂糖、穀類に影響がでているらしく、今こそ、自給自足が大切で、<米粉>の料理は今年も力を入れていきたいのです。
では、おまちどうさま。
料理をご紹介します。
<鮭の甘辛こめ粉揚げ>

<材料>4人分
生鮭 300g A 醤油小さじ1、米粉大さじ4
揚げ油
B にんにく、しょうがみじん切り各小さじ2
醤油 大さじ2
酒、砂糖 各大さじ1と1/2
酢 小さじ2
ごま油 小さじ1
ベビーリーフ 少々
<作り方>1.生鮭は骨をとり、1切れを食べやすい大きさにそぎ切りし、醤油で下味をつけ、米粉をつけ、170度の油でかりっと揚げる。
2.サラダ油大さじ2でにんにくとしょうがをいためBをいれさっと煮、タレをつくり、1.をいれ絡める。
3.器に盛り、ベビーリーフを周りに沿え、青ネギの小口切りを散らす。